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ルナールエスト RENARD EST
ルナールエスト建築・住まいのブログ


暮らしを彩る、床材と内装のこだわり
ルナールエストは、日々の暮らしの舞台となる室内空間にも、さまざまな工夫が取り入れられています。 今回は、その中でも住まいの印象を大きく左右する「床材と内装」をご紹介します。 木目の表情を活かしたフローリング ルナールエストの床材には、フローリングメーカー「イクタ」の製品が採用されています。 床は、室内の中でも大きな面積を占める部分。色合いや木目の表情によって、部屋全体の印象が大きく変わります。 ルナールエストでは、落ち着いた木目のフローリングが、明るく温かみのある室内空間を演出しています。 主張しすぎない自然な風合いは、さまざまな家具やインテリアとも調和し、住む人それぞれ の好みに合わせた空間づくりを楽しめます。 床材・建具・壁紙がつくる統一感 心地よい住まいをつくるのは、一つひとつの素材だけではありません。 床材と建具、壁紙の色合いや質感が調和することで、室内全体に落ち着きが生まれます。 ルナールエストの内装は、華美な装飾に頼らず、素材の表情や色彩の組み合わせを活かした仕上がり。 家具を置く前の室内にも、すっきりとした美しさがあります。 暮らし

ルナールエスト
10月11日


賃貸にも、戸建住宅のクオリティを。
賃貸住宅を選ぶとき、立地や家賃、間取りはもちろん大切です。 でも、毎日を過ごす「住まい」だからこそ、建物そのものの品質にも、もう少しこだわってもいいのではないか。 ルナールエストは、そんな考えから生まれました。 セキスイハイムでつくった賃貸住宅 ルナールエストは、セキスイハイム施工の軽量鉄骨造です。 目指したのは、単に新しく、きれいな賃貸住宅ではありません。 戸建住宅で培われてきた住まいづくりの考え方を、賃貸住宅にも取り入れること。 構造や断熱性能はもちろん、間取り、設備、セキュリティ、共用部まで、実際に暮らしたときの快適さを考えて計画しました。 目に見えないところにも、住まいの性能を ルナールエストは、ZEH Orientedに対応し、BELS評価を取得しています。 断熱等性能等級は6以上とし、一部住戸では最高等級となる断熱等級7を取得しました。 断熱性能は、写真だけではなかなか伝わりません。 けれど、暑い夏や寒い冬を過ごす住まいだからこそ、こうした目に見えない性能も大切にしました。 暮らし始めたその日から、快適に 設備についても、「付いている

ルナールエスト
10月3日


完成見学会を開催しました。
9月26日・27日、ルナールエストでは完成見学会が開催されました。 建物内部も仕上がり、これまでイメージでご紹介してきた住まいを、ようやく実際にご覧いただけるようになりました。 ルナールエストが大切にしたいのは、設備の数だけではありません。 木の質感を感じる床、落ち着いたアクセントクロス、暮らしやすさを考えた収納や水回り。そして、セキスイハイムならではの住まいとしての品質。 「賃貸だから、このくらいで。」ではなく、毎日暮らす場所だからこそ、住まいの質にもこだわりました。 写真も少しずつ公開していますが、部屋の広さや素材の質感、室内に入ったときの落ち着いた雰囲気は、写真だけではなかなか伝わりません。 現在、ルナールエストでは実際のお部屋をご覧いただけます。 1LDKには、コンパクトながら暮らしやすさを考えた42.70㎡タイプと、ゆとりのある51.94㎡タイプ。2LDKには64.62㎡タイプをご用意しています。 「ちょっと気になる」くらいでも構いません。 ぜひ一度、実際のルナールエストをご覧ください。 なお、現在は駐車場など外構工事の最

ルナールエスト
9月27日


ルナールエスト建物工事完了
ルナールエスト、建物工事が完了しました 6月の上棟から約3か月。 巨大なクレーンでひとつひとつのユニットが組み上げられ、何もなかった土地に姿を現した「ルナールエスト」。 あの日から内装、設備、共用部などの工事が進み、このたび建物本体の工事がほぼ完了しました。 残すは、外構工事のみとなっています。 夕景に浮かぶルナールエスト 建物が完成に近づき、夕方には共用廊下やエントランスの照明も灯るようになりました。 今回の写真は、夕焼けに染まった空を背景にしたルナールエストです。 ブラウンを基調とした外壁と、中央のエントランスや縦格子。そこに暖色の照明が加わり、昼間とはまた違った表情を見せてくれます。 残すは外構工事 建物本体は完成しましたが、建物の周辺はまだ工事途中です。 これから駐車場やアプローチなど、外構部分の仕上げ工事が進んでいきます。 天候の影響もあり、当初の予定どおりに進まない部分もありましたが、これからしっかりと仕上げていきます。 外構が完成すると、建物だけでなく敷地全体としてのルナールエストが、ようやく完成します。 まもなく完成へ...

ルナールエスト
9月22日


ルナールエストの上棟
青空の下、巨大なクレーンに吊り上げられた一つのユニットが、ゆっくりと空を舞う。 セキスイハイムならではのユニット工法。 その象徴ともいえる上棟の日を迎えました。 軽量鉄骨のユニット構造 今回建築中の「ルナールエスト」は、岐阜県羽島市竹鼻町に誕生する全8戸の賃貸住宅です。 一般的な木造アパートでは、現場で柱や梁を一本ずつ組み上げていきますが、セキスイハイムは工場で高い精度で製造されたユニットを現地へ搬入し、大型クレーンで据え付けていきます。 写真に写る一つのユニットは、すでに壁や窓が組み込まれた状態。 まるで巨大な積み木を組み立てるようにも見えますが、その重量は数トンにも及びます。 地上では職人さんたちが声を掛け合いながら位置を微調整し、上空ではクレーンオペレーターがミリ単位で操作する。 その連携は見事で、何もなかった更地に建物の形が一気に現れていく様子は圧巻でした。 完成に向けて 現在、ルナールエストは2026年9月の完成に向けて工事が進行中です。 最寄りの竹鼻駅まで徒歩圏内、ニチアス羽島工場や羽島市民病院にも近く、通勤や生活の利便性を重視した立

ルナールエスト
6月18日


基礎コンクリートの打設を完了しました。
ルナールエスト、基礎コンクリート打設工事が完了しました。 建物が完成すると、どうしても外観や設備に目が行きます。でも実際は、“見えなくなる部分”こそ建物の土台になります。 今回の工程では、建物全体を支える重要な基礎部分を施工しました。 建物を支える「基礎」 写真を見ると、まだ建物らしさはありません。ただのコンクリートの板に見えるかもしれません。 しかし、この段階で 建物荷重を支える精度 水平精度 配管位置 強度管理 コンクリート養生 など、多くの品質管理が行われています。 完成後には見えなくなる部分ですが、こうした工程が、将来的な住み心地や耐久性につながっていきます。実際に建物を支えるのはこの地味な部分です。 基礎はSNS映えしない。でも超重要。 セキスイハイムによる施工 ルナールエストは、セキスイハイムによる施工で進行しています。 工事は現在順調に進んでおり、これから鉄骨建方へと工程が進んでいきます。 少しずつ“建物”として形になっていくのが楽しみです。 住んでからの安心につながるように 賃貸住宅は、完成した瞬間がゴールではありません。 入居者

ルナールエスト
5月16日


羽島市新築賃貸アパート基礎工事
基礎コンクリートの打設が始まりました。 基礎の打設は、建物の安定性と耐久性を確保するための重要な工程です。 建物が建ってしまったら、見ることができませんが、基礎はその後の構造物を支える根幹となります。 天候にも恵まれ、きれいなコンクリート打設になりました。 羽島市 新築アパート 基礎工事スタート|ルナールエスト いよいよ基礎のコンクリートを打設します。

ルナールエスト
5月9日


安心して住める理由|基礎工事(配筋)の工程をご紹介
ルナールエストの基礎工事が始まりました。 いよいよ9月の完成を目指して、本格的な工事が始まります。 セキスイハイムのベタ基礎工事でしっかりとした耐震性能を発揮します。 無事に工事が完了しますように。 羽島市 新築アパート 基礎工事スタート|ルナールエスト 基礎工事が進行中で、鉄筋が組まれ、次の段階への準備が進められています。

ルナールエスト
5月4日
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