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羽島市新築アパート
ルナールエストの建築状況ブログ


ルナールエストの上棟
青空の下、巨大なクレーンに吊り上げられた一つのユニットが、ゆっくりと空を舞う。 セキスイハイムならではのユニット工法。 その象徴ともいえる上棟の日を迎えました。 軽量鉄骨のユニット構造 今回建築中の「ルナールエスト」は、岐阜県羽島市竹鼻町に誕生する全8戸の賃貸住宅です。 一般的な木造アパートでは、現場で柱や梁を一本ずつ組み上げていきますが、セキスイハイムは工場で高い精度で製造されたユニットを現地へ搬入し、大型クレーンで据え付けていきます。 写真に写る一つのユニットは、すでに壁や窓が組み込まれた状態。 まるで巨大な積み木を組み立てるようにも見えますが、その重量は数トンにも及びます。 地上では職人さんたちが声を掛け合いながら位置を微調整し、上空ではクレーンオペレーターがミリ単位で操作する。 その連携は見事で、何もなかった更地に建物の形が一気に現れていく様子は圧巻でした。 完成に向けて 現在、ルナールエストは2026年9月の完成に向けて工事が進行中です。 最寄りの竹鼻駅まで徒歩圏内、ニチアス羽島工場や羽島市民病院にも近く、通勤や生活の利便性を重視した立

ルナールエスト
6月18日


基礎コンクリートの打設を完了しました。
ルナールエスト、基礎コンクリート打設工事が完了しました。 建物が完成すると、どうしても外観や設備に目が行きます。でも実際は、“見えなくなる部分”こそ建物の土台になります。 今回の工程では、建物全体を支える重要な基礎部分を施工しました。 建物を支える「基礎」 写真を見ると、まだ建物らしさはありません。ただのコンクリートの板に見えるかもしれません。 しかし、この段階で 建物荷重を支える精度 水平精度 配管位置 強度管理 コンクリート養生 など、多くの品質管理が行われています。 完成後には見えなくなる部分ですが、こうした工程が、将来的な住み心地や耐久性につながっていきます。実際に建物を支えるのはこの地味な部分です。 基礎はSNS映えしない。でも超重要。 セキスイハイムによる施工 ルナールエストは、セキスイハイムによる施工で進行しています。 工事は現在順調に進んでおり、これから鉄骨建方へと工程が進んでいきます。 少しずつ“建物”として形になっていくのが楽しみです。 住んでからの安心につながるように 賃貸住宅は、完成した瞬間がゴールではありません。 入居者

ルナールエスト
5月16日


羽島市新築賃貸アパート基礎工事
基礎コンクリートの打設が始まりました。 基礎の打設は、建物の安定性と耐久性を確保するための重要な工程です。 建物が建ってしまったら、見ることができませんが、基礎はその後の構造物を支える根幹となります。 天候にも恵まれ、きれいなコンクリート打設になりました。 羽島市 新築アパート 基礎工事スタート|ルナールエスト いよいよ基礎のコンクリートを打設します。

ルナールエスト
5月9日


安心して住める理由|基礎工事(配筋)の工程をご紹介
ルナールエストの基礎工事が始まりました。 いよいよ9月の完成を目指して、本格的な工事が始まります。 セキスイハイムのベタ基礎工事でしっかりとした耐震性能を発揮します。 無事に工事が完了しますように。 羽島市 新築アパート 基礎工事スタート|ルナールエスト 基礎工事が進行中で、鉄筋が組まれ、次の段階への準備が進められています。

ルナールエスト
5月4日
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